名前・・・ゆきえ
年齢・・・18歳
職業・・・アルバイト
ひと言メッセージ・・・
ゆきえのおっぱい、
気持ちいいって言われるよ。
貴方も挟んでみたい?
この女の子とお話するにはこちら
高校卒業したての18歳。
居酒屋でバイトをしていると話す「ゆきえ」だが、話をしていくと相当遊んでいたらしい。
しかし彼氏にバレて揉めに揉めたが、別れたくないと大泣きしたのが功を奏し、なんとか関係を修復。
今はリアルセックスは彼氏だけ、だそうだ。
だがそれだけでは物足りなく、一人の夜はテレホンセックス。
そんな「ゆきえ」はかなりの巨乳少女。
Gカップの豊乳を存分に使ったパイズリはお手の物とか。
普段は偉そうにしてる男のモノををその巨乳に挟んであげると、皆が皆女の子のように可愛くあえぐのだといい、
そのまま顔に向けて勢い良く射精させることに、なにやら快感を覚えるらしい。
さらに「ゆきえ」は乳房の感度がやたら良いらしく、パイズリをしているだけでかなり気持ちがよく、
時にはそれだけでイッてしまうこともあると話す。
話をしているとお互い興奮してきたことだし、早速はじめることにする。
「うわぁ~もうこんなに硬くなっちゃってるんだ、XXさんのおちん○ん・・」
いやらしい言葉を使い男を責める。
「すっごい、太くておっきいし、・・・おいしそう・・いただきまぁす」
じゅるじゅると音を立てながら手持ちのバイブでフェラチオをする「ゆきえ」。
時折、喉の奥に当たり苦しそうにあえぎながらも一生懸命に咥える姿は可愛らしくもある。
「んっ、んっ・・あたしフェラも上手だねって言われるんだよ・・」
小さい声で我慢するようにあえぎ声を発しながらも行動は積極的だ。
「あっ、あんっ・・んんっ、ほら、今度はおっぱいに挟んであげるよ・・・」
たぷんったぷんっと大きな乳房が揺れて肌にぶつかる音がやけにいやらしく感じる。
見事なテクニックにかなりの快感を感じ、思わず声が漏れてしまう。
「んふっ、きもちいいのね、、うれしい。あたしも、あんっ・・きもちいい、、、」
激しく乳房を動かしながら、「ゆきえ」の興奮も高まってきたらしい。
声は抑え目なままだが、息遣いから快感の度合いが感じ取れる。
「ああっ!すごい、おかしくなっちゃう・・・んんっ、あうっ・・・んぁっ!」
なんとパイズリをしている本人が先にイッてしまった。
「えへへ・・なんかすごい感じちゃって・・生理前だからかな、XXさんの声がセクシーだからかも・・・」
「ゆきえ」が絶頂に達してくれたことを嬉しく思いつつも破裂寸前まで高まったモノの処理をしなければいけない。
「うん、いいよ・・ほら、よつんばいになるから後ろから激しく突いて?」
限界に近いので今すぐの挿入に不安を感じ、まずは後ろから手マン、そしてクンニをする。
「んんーっ!んっ、すごいっ、はぁっ、んっ・・・指が、一番気持ちいいとこにあたってるぅっ!」
そのまましばらく責め続け、再び「ゆきえ」が絶頂に近づいてきた頃に、ようやく挿入する。
「あああっ、んっ!んんっ・・・きもちいいよ、きもちいいようっ」
そのまま本能に任せて激しく腰を動かし続ける。
「んぁっ!・・だめぇ!・・んっ、んんーっ、イク・・・イクぅ!」
最後は同時に達することができて、お互い高い満足感を得ることができた。
どうやら愛液でシーツがビチャビチャになってしまったらしく、
「彼氏とするより感じちゃった」
という言葉を残し、またテレホンセックスをする約束をして電話を切った。
再び話す時が楽しみな女性の一人である。