マドンナだった元教え子の45歳熟女とテレビ電話で相互オナニー
今回の「テレフォンHで相互オナニー体験談」は、とくべぇさん(60歳 男性 栃木 無職)からの投稿です。
教職員を定年退職したとくべぇさん。
30年前の教え子たちとの送別会でかつて学園のマドンナだった佳代子と再会します。
45歳になった今も変わらぬ美貌と驚くほどの巨乳を誇る彼女。
そんな美魔女になった彼女からある夜突然、LINEのテレビ電話がかかってきました。

私が教職員を退職したその年、30年前の教え子達から送別会をやってもらいました。
久しぶりに会った生徒達は既に中高年の45歳…、歳月なんてあっと言う間です…。
ただ一人だけ違う昔の輝きそのままの生徒がいました。
名前は加代子。
当時、校内の男子生徒に相当モテていた教え子。
その理由は顔が可愛いし、性格も良いし、おまけにオッパイはビックリするほど大きいし…。
その時の私は29歳…、白状すると加代子の事を想い描き何度かオナニーした経験もあります。
送別会から1ヶ月は過ぎた日の事。
風呂に入りそろそろ寝ようかと思った時、普段は滅多に使わないLINEに着信です。
酔った教え子が全裸の私に股を開き下を見せろとねだるテレビ電話
ん?それは何と加代子でした!
そう言えば会の終わりに彼女とライン交換をやったような記憶が…。
LINEをつなぎます。
「ヤダ!先生、なんで裸なんですか!!」
私はいつも寝る時は全裸です…、にしてもなんでテレビ電話なんだ!
「ゴメン!」
慌てて身体全身から顔アップに変えました。
「元気してるかなと思ってテレビ電話しちゃった!」
妙に加代子は陽気です。
「さっきまでお酒飲んでたの!」
なるほど…、どうやら彼女は相当酔っ払っているみたいです。
「先生、どうして結婚しないんですか?もし何なら私がお嫁さんになってあげるのに!」
この時気のせいか、私のアソコに血流が流れ込んできたのが判りました。
加代子はその後もマシンガントークで一方的にしゃべってきます…、が、結構スケベな話しが多く、私は正直困っていました。
それは…、カメラには映っていませんが私のアソコが久しぶりにビンビンになっているから…。
「明日も早いんでしょ。今日はこれで眠りましょう」
「先生…。先生っていつも私の事を見てたよね。それに私が股を広げるとガン見してたよね」
何故それを!知ってたのか!!
「先生って、ひょっとして…私の事を考えてオナニーしてたんじゃない!」
図星です。
「馬鹿な事言うんじゃない、じゃあ、LINE切るよ」
…、と、この時でした!
加代子の顔が急に色っぽくなり、彼女は身体全身を映しました。
そして壁にもたれ掛ると両足を一気にガバッと開脚したんです!
「先生の顔だけ見るの飽きちゃった。ねぇ…もっと下も見せてよ」
彼女はいやらしい顔つきで私にそう言います。
「早く、先生。見せてくれないとこれ以上の事ヤってあげないよ」
それは困る…。
私は覚悟して全身を映します。
パンティの中に手を突っ込みエロい姿を想像して濡れる加代子の手マン実況
「やっぱり…、私のHなポーズ見てもうそんなになっちゃって…本当エロ教師なんだから」
加代子がそう言うといきなりパンティの中にも手を突っ込みました。
「ア~、先生、どう?あの時もこういう私のエロい姿想像してオナニーしてたんでしょ?ア~、先生…そんなにガン見されると加代子一杯濡れてきちゃう…ン~、イイ~」
私は勝手に股間へ手が流れサオをシゴいてしまいました。
次に加代子は畳の上に寝転がり手マンを始めます。
彼女は私から一切目を離さず、艶めかしく身体をクネリまくっていました。
これはスゴイ、マジでスゴイぞ!憧れの加代子が今私の目の前でオナニーをしてくれるなんて!!
私は気持ちが高ぶり乳首も一緒にイじりはじめます。
ただその後…。
残念な事に彼女は寝てしまいました。
横になって眠気が襲ってきたのでしょう。
でもこれは私にとって蛇の生殺し…
私は加代子の寝姿を見ながら未だサオをこすり続けました。
寝落ちした教え子の開いた股から見えた陰毛とをオカズに一人オナニー
オッ!
彼女が寝がえりを打った瞬間、更に大きく両足が開脚。
なんてことだ!真っ白なパンティにアソコのシミが滲んでいるじゃないか!!好きだ、好きだよ加代子!!!
私はガムシャラにサオをシごきます。
と、ココで、今度は大の字となり、股間がやけにカメラに近づきドアップ。
なんてダラシナイ熟女に成長したんだ!あんなに可愛かった女の子が、これじゃ強姦されるのを待っている様なもんだろう!
私は彼女への思いを回顧しながらメチャクチャ興奮しています。
アッ!よく見ると…。
加代子のパンティから陰毛がはみ出ていました。
こんな風に毎晩酔泥ばかりしてるからお手入れもお粗末になるんだよ加代子!
私は彼女の陰毛に異常なほどのエクスタシーを感じてしましました…。
と、ここで、「ウッ」
久しぶりの射精です。
我に返った私は慌ててラインのテレビ電話を切ってしまいました…。
この件について少し後悔もあります。
でもテレビ電話Hがこんなに素晴らしいのかという発見もありました。
因みに加代子からのLINEを使ったテレビ電話はこれを機に一度もありません。
まあ、当然でしょう…。
とくべぇさん、テレフォンHで相互オナニー体験談の投稿ありがとうございます!
かつてのマドンナが淫乱な熟女となり、パンティのシミやはみ出した陰毛を画面越しに露わにする様子最高ですね。
私だったら教師をやっていてよかったと歓喜の涙をながしていたかもしれません。
直接手を出せないもどかしさが逆に想像力を掻き立て、無抵抗な寝姿を一方的に貪るような構図には、男なら誰しもが抱く歪んだ征服欲を強く刺激されます。
哀愁すら漂うエロティシズムが凝縮された、非常に読み応えのある体験談でした。