夜勤のストレスを電マで解消するドM看護婦のグシュグシュ悶絶テレフォンセックス
今回の「テレフォンHで相互オナニー体験談」は、はるおさん(50歳 男性 大阪府 自営業)からの投稿です。
50歳を迎えた自営業の男性、はるおさん。
ふとしたきっかけからかつて街で見かけたテレクラの記憶を呼び覚まします。
現在では店舗型のサービスが減少している中、インターネットで新たな出会いの形であるツーショットダイヤル「ピンキートーク」の存在を知り、興味本位で利用してみることにしました。

50歳になった中年男が、まさかテレフォンセックスにハマってしまうとは。
自営業をしている自分は、ある事が原因でテレホンクラブを思い出します。
「そういや、昔、街中にあったテレクラ利用した事があったな?」と、部屋にいる自分の頭に浮かびました。
今、店舗型の電話サービスは、ほぼなく姿を消している感じです。
インターネットで調べても、地方では見つかりません。
しかし、店がなくなっても新たな電話サービス「ツーショットダイヤル」といった番組が登場しているみたい。
電話を使って、女性と会話から出会いが出来るのが魅力で利用者も増加中らしい。
また、テレフォンセックスを目的としたサイトもあり「ピンキートーク」という名称が目に入ります。
クリックして、番組へ飛ぶと興味が湧いてしまい使う事を選びました。
スケベ看護婦が乳首をカチコチに立たせておねだりするリアルなエロ電
指示に従って進めて行くと、26歳の看護婦が電話に出てくれます。
名前を「石川」と言い、奈良県の病院に勤務する一般女性でした。
声質は、可愛い感じで意外な職業に驚いた自分です。
容姿を問うと、「元乃木坂46にいた白石麻衣さんと似ているかな?」と言っていました。
挨拶を交わし、お互い緊張が溶けると看護婦の仕事を少し聞いてみる事に。
「看護婦って、大変なの?変な患者とかいる?」
すると、石川さんから、こんな話をして来ました。
「結構ハードかな。夜勤は眠たくなるし、またエロな患者多いのね。お尻なんて普通に触られちゃうよ。」
やっぱり看護婦の仕事は、きついし患者のセクハラもある感じみたい。
石川さんと会話で気が合うと、こんな話をして来ました。
「あのさー、私結婚するんで婚約者がいるの。でも、いい人なんだけど性的に物足りないの。」と、性行為に不満がある事を知ります。
石川さんは、欲求不満をオナニーで発散しているらしく病院のトイレでした事もあるらしい。
驚いた自分は、オナニーを詳しく聞くと、病院では指だが家では電マなどを使うようです。
結構、スケベな看護婦と分かり、さらにドMという実態も分かりました。
「私、ドM女で責める言葉だけで感じちゃうの。ねえ、エッチな言葉言ってよ。」
石川さんの誘いから、責める言葉を伝える自分。
キスが好きな中年の自分は、まずキス音が聞きたくなりました。
「じゃあ、キスしてよ。舌をレロレロと動かして音を聞かせて。」
すると、石川さんは、電話口にキスをして来て耳に響きました。
続けて、舌も動かし来て舌を絡めている光景が浮かんで来ました。
婚約者の性的物足りなさをテレフォンセックスで埋める26歳看護婦
エロなムードになった自分は、パンツを下ろすと自慰を始める事に。
石川さんは、知らず今度は、自分がキスで興奮させて挙げました。
「俺もキスするから、チュッ レロレロ チュパ チュパ・・・」
「あーん あーん 〇〇さんのキス感じちゃう。」
乗って来た2人で、テレフォンセックスが弾んで行きます。
看護婦の胸が気になった自分は、乳首の状態を聞き弄る事を要求しました。
素直な石川さんは、乳首が立っていると話し指で弄りだしました。
「あん あーん 乳首カチコチなってる。〇〇さん噛んで 強く噛んでー」
この言葉に、興奮した自分は、激しく自慰を行い責めの言葉を連発です。
「噛むよ。カミカミ 痛いか?もっと声出せ。」
石川さんは、大きな声を出して感じていて本気みたい。
乳首と来たら、次はアソコになり状態を問うと、やっぱり濡れているようです。
パンツを脱がせると、指で濡れたアソコを激しく弄れと強く求めました。
電話口から聞こえる喘ぎ声は、リアルで大きくなり堪りません。
感じる声を聞きながら、自分の自慰も激しさは増しました。
お互い興奮度もピークにっていて、石川さんはアソコの音を聞かせて来ました。
「あーん 〇〇さん、私のアソコ聞いて。グシュ グシュ グジュ・・・」
マジでアソコの音で、この看護婦スケベだなと実感した瞬間でした。
ピンキトークで交流してから、数十分経過しついにイク時が訪れます。
「はあはあ 俺イキそう。」
石川さんも、この言葉に興奮し一緒にイク事が出来ました。
その後、電話を一方的に切った看護婦でしたが、初めての出会いながら、気持ちがいいテレフォンセックスで正直ヤバい番組です。
ハマってしまうほど、楽しいし大人の遊びとしてオススメも出来るでしょう。
はるおさん、テレフォンHで相互オナニー体験談の投稿ありがとうございます!
はるおさんが利用した「ピンキートーク」SM専門のツーショットダイヤルです。
SM専門ということだけあってやはり変態度の高い女性の利用率が高い番組となっています。
電話の向こうの26歳ナース、石川さんは清楚そうな見た目とは裏腹に、過激な性処理に飢えたドMなメスそのものです。
婚約者がいるのにセックスに満足できず、夜勤のストレスやセクハラへの不満を、受話器越しの卑猥なやり取りでぶちまける姿を想像するだけで興奮しちゃいますね。
声だけでお互いの淫らな部分を刺激し合い、同時にイッてしまう。
これこそがツーショットダイヤルがもたらすリアルで過激な性のスッキリ感だといえるでしょう。